9月です。戦国祭りがどんどんどんどん近づいてきます。
そして、もう夏休み半分が終わり。ぼかぁ悲しいです。
いわしです。
インタビュー記事第二回です!
今回は東映京都の高橋さんにお話を聞きました。
戦国時代に興味を持ったきっかけはなんですか?
「撮影所で現場にも出てたんです、面白い映画って言うものはいくらでもあると思うんですけれども。映画をつくって一番楽しいのが戦争映画だったんです。戦争映画って言うのは男の子ならたまらなく楽しい。ほんとにつらいんですけど、兵隊を集めてやってみて大変楽しいのが戦争映画、合戦物とかをやると本当に楽しいんです、昔から嫌いではなかったんですけど、戦国時代にさらに興味を持つきっかけとなりました。」
今回の戦国祭りに期待することは。
「色々クロスしているのが、クロスした挙句どうなるのかっていうことが大変楽しみです。何がどういう事になるのかどうかも、全然見当つかないんですけれど、そういう磁場がいったい何を生み出すのかと言うことを大変楽しみにしています。」
どんな方向に行ってほしいと思いますか。
「地球規模のイベントにならないかと」
3回目となる戦国祭りですが、今回の一押しなどはありますか。
「今回は皆さん血走っていて、いろんな密度がそれぞれ強烈になってくるはずなので、それがねほんとに怖いですよね。次がありうるんだろうかっていうのが怖いぐらいになるだろうと予想しています。」
参加者へのメッセージを一言
「色んな物がクロスした結果、何を生み出すのか分からない、それは僕らが生み出すものと、参加する方が生み出すものとがある。参加する方が何を生み出すのか大変たのしみにしています。」
高橋さんありがとうがざいました!!
予測不能の戦国祭りから何が発信されるのか本当に楽しみです!

written by いわし