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東映、高橋さんインタビュー

9月です。戦国祭りがどんどんどんどん近づいてきます。
そして、もう夏休み半分が終わり。ぼかぁ悲しいです。
いわしです。


インタビュー記事第二回です!
今回は東映京都の高橋さんにお話を聞きました。


戦国時代に興味を持ったきっかけはなんですか?

「撮影所で現場にも出てたんです、面白い映画って言うものはいくらでもあると思うんですけれども。映画をつくって一番楽しいのが戦争映画だったんです。戦争映画って言うのは男の子ならたまらなく楽しい。ほんとにつらいんですけど、兵隊を集めてやってみて大変楽しいのが戦争映画、合戦物とかをやると本当に楽しいんです、昔から嫌いではなかったんですけど、戦国時代にさらに興味を持つきっかけとなりました。」


今回の戦国祭りに期待することは。

「色々クロスしているのが、クロスした挙句どうなるのかっていうことが大変楽しみです。何がどういう事になるのかどうかも、全然見当つかないんですけれど、そういう磁場がいったい何を生み出すのかと言うことを大変楽しみにしています。」

どんな方向に行ってほしいと思いますか。

「地球規模のイベントにならないかと」


3回目となる戦国祭りですが、今回の一押しなどはありますか。

「今回は皆さん血走っていて、いろんな密度がそれぞれ強烈になってくるはずなので、それがねほんとに怖いですよね。次がありうるんだろうかっていうのが怖いぐらいになるだろうと予想しています。」



参加者へのメッセージを一言

「色んな物がクロスした結果、何を生み出すのか分からない、それは僕らが生み出すものと、参加する方が生み出すものとがある。参加する方が何を生み出すのか大変たのしみにしています。」




高橋さんありがとうがざいました!!
予測不能の戦国祭りから何が発信されるのか本当に楽しみです!


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written by いわし

インタビュー・戦国魂鈴木さん

仙台からこんばんは、エミリです。
仙台涼しいよ仙台。
京都にいるみんな!

ざまぁw



さて。
今日はインタビュー記事第一回目です!
ゲストは戦国魂プロジェクトのプロデューサー、鈴木智博さん



鈴木さんがプロデューサーをつとめる戦国魂プロジェクトの大きなコンセプトは、歴史コンテンツを通して地域活性すること。
そんな戦国魂のプロデューサー、鈴木さんの太秦戦国祭りに対する意気込みは?

「京都は戦国武将の憧れの地。京都なら、ある意味どんな武将がいてもおかしくないんですよ。だから武将や地域を限定しないイベントができる。そんな京都を歴史コンテンツ発信の地にしたいです。太秦戦国祭りがその一環になればいいですね」

戦国魂は今日、京都に京町家本陣をオープン!戦国魂グッズが買えるのはもちろん、お店の半分程度が交流スペースになっている。

「巨大な液晶テレビがあるのでそこでゲーム大会なんかできたらいいですね。戦国BASARAとか戦国無双とか。太秦戦国祭りの様子も流したいです」

タイミングが合えば作家さんにも会えるかも、とのこと。戦国好きにはたまらない空間だ。
最後に、太秦戦国祭りに上洛する皆さんへ一言。

「太秦戦国祭りで思い出をいっぱい作って下さい。祭りのあとには夜の京都も楽しんで。ついでに京町家にも来てくれたら嬉しいな」


鈴木さん、ありがとうございましたー!!
京町家本陣のサイトはコチラ 地図、クーポンもありますよー。



……京町家行きたい。


written by EMIRI
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